Security Basics
難易度: 基礎
時間: 22 モジュール、各モジュール約 1~2 分 + モジュールごとに 3 問
提供形態: トレーニングで独立したモジュールとして提供されます。各モジュールは単独で完結するように設計されているため、まとめて割り当てたり視聴したりする必要はありません。
モジュール:
- データ分類(0:58 動画)
- デバイスセキュリティ(1:00 動画)
- 暗号化(1:13 動画)
- 内部脅威(1:03 動画)
- モノのインターネット(IoT)(1:03 動画)
- マルウェア(0:58 動画)
- 多要素認証(MFA)(1:15 動画)
- モバイルセキュリティ(1:00 動画)
- パスワードマネージャー(1:05 動画)
- フィッシング(1:14 動画)
- 物理セキュリティ(1:08 動画)
- ポリシー違反(0:58 動画)
- パスワードの使い回し(1:04 動画)
- アプリの保護(0:55 動画)
- シャドウ IT ディスカバリ(1:24 動画)
- パスワードの共有(0:57 動画)
- スミッシング(1:00 動画)
- スピアフィッシング(1:02 動画)
- 共連れ(1:54 動画)
- ビッシング(1:33 動画)
- ホエーリング(0:58 動画)
- リモートワーク(1:14 動画)
トレーラー: トレーラーを見る マーケティング資料: Security Basics マーケティングキット
主なテーマ: 初心者のエンドユーザーにとって、サイバーセキュリティトレーニングにいきなり取り組むのは負担が大きい場合があります。まずは、認知向上を目的としたこれらの入門向けトレーニングモジュールで、無理なく学習を始められるようにしましょう。 主な学習内容:
-
データ分類
- データ分類の定義
- 公開データと非公開データ
- 情報の適切な整理・保管
- データの整理
- 紙の文書のシュレッダー処理
-
デバイスセキュリティ
- 放置するデバイスのロック
- デバイスの更新
- 放置するデバイスの保管
-
暗号化
- 暗号化のしくみ
- 暗号化の用途
- デバイスの暗号化
- 暗号化すべきタイミング
-
内部脅威
- 内部者の定義
- 内部脅威の危険性
- 意図的な内部者と偶発的な内部者
- ポリシーの順守
-
モノのインターネット(IoT)
- インターネットに接続されたデバイス
- 初期設定パスワードの変更
- デバイスの更新
-
マルウェア
- マルウェアの定義
- マルウェアの用途
- デバイスの更新
- 不審なインターネットからのダウンロード
- 悪意のあるリンク
-
多要素認証(MFA)
- 多要素認証の定義
- MFA の種類
- ダークウェブ上の認証情報
- パスワードの使い回しの危険性
-
モバイルセキュリティ
- 携帯電話内の機密データ
- 強力なパスコード
- 未知のネットワークへの自動接続
- なりすまし WiFi ネットワーク
- リモートワイプ
-
パスワードマネージャー
- パスワードマネージャーの機能
- パスワードの暗号化
- パスワードの共有
-
フィッシング
- フィッシングの定義
- 悪意のあるリンクと添付ファイル
- フィッシングの危険信号
- 不審なメッセージの報告
-
物理セキュリティ
- 物理セキュリティの目的
- 物理セキュリティとサイバーセキュリティの関係
- 不審な行動の報告
-
ポリシー違反
- クリーンデスクポリシー
- パスワードの長さ
- ID バッジ
- ポリシーを順守することの重要性
-
パスワードの使い回し
- パスワードの使い回しの危険性
- パスワードの漏えい
- パスフレーズ
- パスワードマネージャー
-
アプリの保護
- 信頼できないアプリのダウンロードの回避
- 悪意のあるアプリ
-
シャドウ IT ディスカバリ
- シャドウ IT の定義
- 信頼できないソフトウェアの危険性
- 個人の責任
- 新しいソフトウェアに対する IT 部門の承認
-
パスワードの共有
- 信頼の輪の拡大
- アカウント管理の維持
-
スミッシング
- スミッシングの定義
- 個人の責任
- 安全を保つ方法
-
スピアフィッシング
- スピアフィッシングの定義
- スピアフィッシングの危険信号
- 狙われやすい人
-
共連れ
- 共連れの定義
- 安全を保つ方法
- 不審な行動の報告
-
ビッシング
- ビッシングの定義
- 安全を保つ方法
-
ホエーリング
- ホエーリングの定義
- 狙われやすい人
- 不審な行動の報告
-
リモートワーク
- 信頼できない WiFi
- VPN
- ショルダーハッキング
- 放置するデバイスのロック

