Defensive Design
対象者: ソフトウェアエンジニア、IT難易度: 基礎
時間: 8モジュール、各3~5分 + モジュールごとに5問
提供形態: トレーニングで個別のモジュールとして利用できます。まとめて割り当てたり視聴したりする必要はなく、それぞれ単独で受講できるように設計されています。
モジュール:
- Defensive Design: アプリケーションポートフォリオ管理
- Defensive Design: 技術職従業員向け GRC(ガバナンス、リスク、コンプライアンス)
- Defensive Design: オープンソースコード
- Defensive Design: OWASP
- Defensive Design: 技術職従業員向けフィッシング
- Defensive Design: 技術職従業員向けソーシャルエンジニアリング
- Defensive Design: 脅威モデリング
- Defensive Design: ユーザー権限とアクセス管理
予告編: 予告編を見る
マーケティング資料: Defensive Design マーケティングキット
主な学習内容:
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Defensive Design: アプリケーションポートフォリオ管理
- サイバーセキュリティにおけるアプリケーションポートフォリオ管理の重要性
- アプリケーションポートフォリオを棚卸しすることのメリット
- ビジネス面と技術面の両方から見たアプリケーションポートフォリオの内容
- 災害復旧計画における役割
- 組織の健全性を継続的に支えること
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Defensive Design: 技術職従業員向け GRC(ガバナンス、リスク、コンプライアンス)
- GRC の定義
- コンプライアンスの重要性
- 明確なポリシーの役割
- プロアクティブなリスク管理
- 定期的なリスクアセスメントと分析
- GRC プログラムの理解と遵守
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Defensive Design: オープンソースコード
- オープンソースコードの普及状況とメリット
- オープンソースコードに伴うセキュリティリスク
- 安全なオープンソースコードを選定するための基準
- 不十分なセキュリティ対策による脅威
- オープンソースコンポーネントを定期的に更新することの重要性
- ソフトウェア部品表(SBOM)の維持
- オープンソースコードの責任ある利用
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Defensive Design: OWASP
- OWASP の概要とその重要性
- OWASP のツールの概要
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Defensive Design: 技術職従業員向けフィッシング
- フィッシング攻撃の標的型という性質
- ビジネスメール詐欺(BEC)
- 採用を装った手口 - 就職や転職の機会を利用したフィッシング
- コミュニティを利用した攻撃 - フォーラムやグループなど
- 警戒を怠らないことの重要性
- コミュニケーションにおける確認と注意
- 危険信号:緊急性を強調する文面など
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Defensive Design: 技術職従業員向けソーシャルエンジニアリング
- 標的型ソーシャルエンジニアリング攻撃
- パスワードのセキュリティ
- オープンソースインテリジェンス(OSINT)のリスク
- 業界イベントにおける物理的なセキュリティ上の脅威
- 組織のポリシーの遵守
- 警戒を怠らない、プロアクティブなセキュリティ対策
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Defensive Design: 脅威モデリング
- リスク軽減における脅威モデリングの重要性
- 脅威モデリングの主要な構成要素
- アプリケーションの文書化
- 潜在的な脅威の特定と優先順位付け
- 対策の決定と実施
- 開発ライフサイクルへの統合
- 継続的な改善と教育
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Defensive Design: ユーザー権限とアクセス管理
- ユーザー権限を管理することの重要性
- ユーザー権限に関する組織的な手法
- 権限昇格の防止
- 最小権限と特権アクセス
- 可視性と制御の維持
- コンプライアンス、規制、定期的な監査
- 効果的なアクセス管理の影響

