コンプライアンスの基礎
難易度: 基礎
時間: 8モジュール、各1〜2分 + モジュールごとに3問
提供形態: トレーニングで個別のモジュールとして利用可能です。あわせて割り当てたり視聴したりする必要はなく、それぞれ単独で受講できるように設計されています。
モジュール:
- コンプライアンスの基礎:CCPA(1:12 動画)
- コンプライアンスの基礎:データプライバシー(1:35 動画)
- コンプライアンスの基礎:GDPR(1:51 動画)
- コンプライアンスの基礎:HIPAA(1:22 動画)
- コンプライアンスの基礎:PCI(1:30 動画)
- コンプライアンスの基礎:PHI(1:49 動画)
- コンプライアンスの基礎:PII(1:41 動画)
- コンプライアンスの基礎:PIPEDA(1:09 動画)
サンプル動画: コンプライアンスの基礎 - データプライバシー マーケティング資料: コンプライアンスの基礎 マーケティングキット
主なテーマ: 法規制へのコンプライアンスは複雑に思えるかもしれませんが、そうである必要はありません。短くて分かりやすいこれらのトレーニングモジュールで、一般的なコンプライアンスおよび規制のトピックを紹介します。 主な学習コンセプト:
- コンプライアンスの基礎:CCPA
- 保護の対象となる人
- 付与される権利
- 収集するデータの最小化
- 個人データへの露出の最小化
- 個人データの不適切な取り扱いの報告
- コンプライアンスの基礎:データプライバシー
- 組織が収集するデータ
- 個人データの販売
- ライセンス契約
- プライバシー設定
- コンプライアンスの基礎:GDPR
- 保護の対象となる人
- Cookie
- 個人データ収集の許可
- データ漏えいの報告
- 個人データの削除を要求する権利
- 違反に対する罰金
- コンプライアンスの基礎:HIPAA
- 保護の対象となる人
- PHI
- PHIの共有
- デバイスのパスワード保護
- デバイスの紛失・盗難の報告
- PHIの適切な廃棄
- コンプライアンスの基礎:PCI
- カード会員の機密データ
- クレジットカード詐欺
- クレジットカード番号の適切な取り扱い
- 紙の書類の廃棄
- 暗号化されたメール
- コンプライアンスの基礎:PHI
- PHIの定義
- 機密情報
- PHIが盗まれた場合の影響
- ショルダーサーフィン
- 放置するデバイスのロック
- 過剰な共有
- 不審なアクティビティの報告
- コンプライアンスの基礎:PII
- 個人を特定できる情報の定義と例
- サイバー犯罪者によるPIIの悪用方法
- 過剰な共有
- 収集するPIIの制限
- PIIの廃棄
- PIIの漏えいの報告
- コンプライアンス:PIPEDA
- 保護の対象となる人
- 付与される権利
- 機密情報
- 個人情報の不適切な取り扱いの報告

