Big Ideas
難易度: 基礎
時間: 8モジュール、3~5分の動画 + モジュールごとに10問 提供形態: トレーニングで個別のモジュールとして提供されます。まとめて割り当てたり視聴したりする必要はなく、それぞれ単独で受講できるように設計されています。 モジュール:
- Big Ideas: General Cybersecurity(動画 3:46)
- Big Ideas: Data Classification(動画 3:59)
- Big Ideas: Password Management(動画 4:03)
- Big Ideas: Phishing(動画 3:58)
- Big Ideas: Personally Identifiable Information (PII)(動画 3:57)
- Big Ideas: Privacy(動画 4:11)
- Big Ideas: Privileged User/Permissions(動画 4:04)
- Big Ideas: Vishing(動画 3:30)
サンプル動画: Big Ideas: Password Management マーケティング資料:Big Ideas マーケティングキット
主なテーマ: 各モジュールでは、専門家が主導する対話を通じて、ひとつのセキュリティ概念を3つの難易度で解説します。対話は、すべての人が理解できる基礎レベルの説明から始まり、続いて、最初の説明で築いた土台を発展させた、大半の人が理解できる中級レベルの議論へと進みます。モジュールの最後は、専門家と現役のプロフェッショナルによる上級レベルの議論で締めくくられ、より高度な内容を求める意欲的な受講者に向けて概念を掘り下げます。 主な学習内容:
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Big Ideas: General Cybersecurity
- データの保護
- 個人の責任
- USBデバイス
- 無防備に放置された機密情報
- 共連れ(テールゲーティング)
- コンピューターの不審な動作
- 無許可の訪問者
- 不審なアクティビティの報告
- サイバーセキュリティ文化
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Big Ideas: Data Classification
- データ分類の定義
- 公開データと非公開データ
- 機密情報
- 非公開情報と秘密情報
- データの価値
- 個人の責任
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Big Ideas: Password Management
- 強力なパスワード
- パスフレーズ
- アクセス権と影響力
- パスワードが漏えいした場合の影響
- 個人の責任
- 漏えいしたパスワードの報告
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Big Ideas: Phishing
- フィッシングの定義
- ソーシャルエンジニアリング
- フィッシングの危険信号
- フィッシングとスパムの違い
- 悪意のあるリンクと添付ファイル
- 健全な警戒心
- 不審なメッセージの報告
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Big Ideas: PII
- 個人を特定できる情報の定義
- 紙の文書の廃棄
- プライバシー
- アプリの権限
- 患者の健康情報(PHI)
- 個人情報の収集
- 機密性の高い金融情報
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Big Ideas: Privacy
- プライバシーの定義
- プライバシーの重要性
- 組織との個人データの共有
- ソーシャルメディアにおけるプライバシー
- 個人情報を過度に共有するリスク
- 個人の責任
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Big Ideas: Privileged User/Permissions
- 特権ユーザーの定義
- 機密情報
- 最小権限
- 個人の責任
- 昇格されたアクセス権のリスク
- 個人の責任
- 不要なアクセス権の放棄
- アクセス権が盗まれた場合の影響
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Big Ideas: Vishing
- ビッシングの定義
- 健全な猜疑心
- 発信者の確認
- ビッシングから身を守る方法
- ビッシングの危険信号
- 組織的なサイバー犯罪

